のりぞう杯

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第118回投票ページ


1. 幕内最高優勝

※正解100点。

2. 最も活躍する力士

<関脇以下1人。「活躍力士」との重複不可>

※1勝ごとに20点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき50点


3. 活躍する力士

<関脇以下0〜3人まで。「最も活躍」との重複は不可>

※<1勝ごとに10点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき30点>


4. 活躍しない力士

<関脇以下0〜3人まで>

※1敗ごとに10点、1勝ごとに-10点


5. あるない

以下の事項が今場所ある?ない?1つ当る毎に下記点数。外れても減点なし。

※ある=20点、ない=10点
( 1 )両横綱が平幕に負ける日またはどちらかの横綱が平幕相手の2番を含む連敗 
( 2 )大関に黒星が無い日が5日以上 
( 3 )両関脇ともに最終的に8〜10勝 
( 4 )前頭1〜4枚目の8力士の中で最も多くの勝ち星を獲得するのは朝乃山で最も多く負けるのは碧山か明生(どちらも単独で無くても良い) 
( 5 )前頭5〜8枚目の8力士間の取り組みで最も勝率が高いのは阿武咲 
( 6 )前頭9〜12枚目の8力士中の誰かが13枚目以下との対戦機会の全てに勝つ(注2) 
( 7 )前頭13〜16枚目の8力士中の誰かが11勝以上誰かが4勝以下 
( 8 )新再十両5人全員勝ち越す 
( 9 )志摩ノ海5連敗以上 
( 10 )貴源治6連勝以上 
( 11 )2場所連続で三賞を獲得する力士または序の口以上で先場所に続き2場所連続で優勝する力士 
( 12 )部屋別の幕の内力士の合計勝ち星が最終的に最も多いのは境川部屋(単独で無くても良い) 
( 13 )中入り後の取り組みの最初から6番目まで全て違う決まり手の日 
( 14 )初日少なくとも一方が三役以上の取り組みで取り組み時間35秒以上の決着 
( 15 )先場所から続く連敗が最も長い関取は前頭10〜16枚目の誰かで最も長い連勝は横綱のどちらか(どちらも単独で無くても良い)(注1) 
(全問)初日からの休場により終始実現不可能な場合は無効問題となる
(注1)先場所千秋楽負け(勝っ)た力士は今場所初日からの連勝(連敗)を意味する
(注2)休場による15日未満出場力士も対象とする

6. 対戦

以下の各対戦、勝つのはどっち!?

※選択肢「対戦なし」を含み当たれば20点。正解者が20%以下の場合30点、10%以下の場合40点、5%以下の場合50点。 「対戦なし」が正解の時は最大30点まで。
( 1 )鶴竜−関脇
( 2 )豪栄道−前頭2枚目以下東方のみ
( 3 )西方2大関−大栄翔
( 4 )阿炎−北勝富士
( 5 )朝乃山−遠藤
( 6 )前頭4枚目以上西方のみ−友風
( 7 )前頭8枚目以上東方のみ−琴恵光
( 8 )前頭12枚目−炎鵬
( 9 )前頭13枚目−魁聖
( 10 )豊ノ島−前頭16枚目
(全問)下位は一勝で勝ち。初日からの休場でその取り組みが終始実現不可能な状況の場合は無効問題となる。

7. 特別企画

新三役の若武者2人、ズバリ今場所の横綱大関戦は!?

※正解者で1000点頭割り、最高1人200点。
( 1 )
( 2 )
( 3 )
( 4 )
( 5 )
( 6 )
( 7 )
( 8 )
( 9 )
( 10 )
( 11 )
( 12 )
( 13 )
( 14 )
( 15 )


ルールなど
不戦勝は勝ち。不戦敗は負け。休みはノーカウント。
各場所の参加者の順位について、同点の場合、問1の優勝力士の点数の多い方が上位。それも同じ場合、問2の最も活躍する力士から問6特別企画まで順次差が出るまで比べ順位をつける。6問の得点配分まで全て同じなら同順位。
このルールで対応できない不測の事態が発生したときは、主催者の判断で対応するものとします。
投票の締切は,7月7日(=初日)の16時までとさせていただきます。
締切までであれば,何度でも変更可能です。