のりぞう杯

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第122回投票ページ


1. 幕内最高優勝

※正解100点。

2. 最も活躍する力士

<関脇以下1人。「活躍力士」との重複不可>

※1勝ごとに20点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき50点


3. 活躍する力士

<関脇以下0〜3人まで。「最も活躍」との重複は不可>

※<1勝ごとに10点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき30点>


4. 活躍しない力士

<関脇以下0〜3人まで>

※1敗ごとに10点、1勝ごとに-10点


5. あるない

以下の事項が今場所ある?ない?1つ当る毎に下記点数。外れても減点なし。

※ある=20点、ない=10点
( 1 )中日までに横綱大関3人全員負ける日 
( 2 )大関以下の幕の内力士で初日からの連勝が最も多いのは三役以上の誰か(単独で無くても良い) 
( 3 )三役以上の力士から4勝以上し前頭4枚目以下の力士から2敗以上する力士 
( 4 )前頭筆頭から前頭4枚目の8力士間の取り組みは23番以上 
( 5 )前頭5枚目から前頭13枚目の東方力士の誰かが11日目までに負け越し 
( 6 )前頭5枚目から前頭13枚目の西方力士の誰かが三賞受賞 
( 7 )前頭14枚目から前頭18枚目の力士間の取り組みで1分30秒以上掛かる取り組み 
( 8 )白鵬、最初に手かひじを相手の首から上に当てる立ち合い6日目までに4回以上 
( 9 )琴ノ若、前頭12枚目以上の力士から3勝以上 
( 10 )朝乃山より早く前頭二桁番付の力士2人以上が勝ち越す 
( 11 )負け越した後に5連勝以上する関取 
( 12 )十両以上で2日連続不戦敗 
( 13 )令和になって中入り後にまだ出ていない決まり手が、今場所中入り後に2種類以上出る(注1) 
( 14 )幕の内力士のその日までの部屋別の勝ち星合計で2つの部屋が追手風部屋を上回る日(注2) 
( 15 )小結以下の力士を含む優勝決定戦 
(全問)初日からの休場により終始実現不可能な場合は無効問題となる
(注1)非技5種も決まり手82手に加えてカウントする。
(注2)唯一幕の内力士4人を擁する追手風部屋(遠藤、大栄翔、剣翔、大奄美)、3人は宮城野部屋と春日野部屋

6. 対戦

以下の各対戦、勝つのはどっち!?

※選択肢「対戦なし」を含み当たれば20点。正解者が20%以下の場合30点、10%以下の場合40点、5%以下の場合50点。 「対戦なし」が正解の時は最大30点まで。
( 1 )白鵬−横綱〜前頭3枚目西方のみ
( 2 )貴景勝−前頭筆頭〜2枚目
( 3 )関脇小結−前頭7枚目以下
( 4 )前頭3枚目−炎鵬
( 5 )豊山−輝
( 6 )阿炎−玉鷲
( 7 )前頭5枚目−霧馬山
( 8 )隆の勝−栃ノ心
( 9 )琴奨菊−前頭14枚目
( 10 )碧山−前頭16〜17枚目
(全問)下位は一勝で勝ち。初日からの休場でその取り組みが終始実現不可能な状況の場合は無効問題となる。

7. 特別企画

自己最高位の徳勝龍、ズバリ「突き落とし」での勝利数と同技で勝つ相手の番付最上位は!?

※正解者で1000点頭割り、最高1人200点。
( 1 )
( 2 )
( 3 )
( 4 )
( 5 )
( 6 )
( 7 )
( 8 )
( 9 )
( 10 )
( 11 )
( 12 )
( 13 )
( 14 )


ルールなど
不戦勝は勝ち。不戦敗は負け。休みはノーカウント。
各場所の参加者の順位について、同点の場合、問1の優勝力士の点数の多い方が上位。それも同じ場合、問2の最も活躍する力士から問6特別企画まで順次差が出るまで比べ順位をつける。6問の得点配分まで全て同じなら同順位。
このルールで対応できない不測の事態が発生したときは、主催者の判断で対応するものとします。
投票の締切は,3月8日(=初日)の16時までとさせていただきます。
締切までであれば,何度でも変更可能です。