のりぞう杯

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第120回投票ページ


1. 幕内最高優勝

※正解100点。

2. 最も活躍する力士

<関脇以下1人。「活躍力士」との重複不可>

※1勝ごとに20点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき50点


3. 活躍する力士

<関脇以下0〜3人まで。「最も活躍」との重複は不可>

※<1勝ごとに10点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき30点>


4. 活躍しない力士

<関脇以下0〜3人まで>

※1敗ごとに10点、1勝ごとに-10点


5. あるない

以下の事項が今場所ある?ない?1つ当る毎に下記点数。外れても減点なし。

※ある=20点、ない=10点
( 1 )両横綱ともに勝つ日が10日以上 
( 2 )大関2人以上が8勝以下 
( 3 )関脇2人の勝ち星の差が4以上に広がる日 
( 4 )小結の誰かが3小結に勝つ 
( 5 )前頭1〜4枚目の8力士間の取り組みが17番以上 
( 6 )前頭5〜8枚目で最も早い勝ち越しと最も遅い勝ち越しの日数差は4日以上 
( 7 )前頭9〜12枚目の誰かが時津風部屋力士から2勝 
( 8 )前頭13〜16枚目の誰かが10勝以上 
( 9 )幕の内経験の無い十両力士が10日(取り組み後)以降優勝争いトップにいる日(単独で無くて良い) 
( 10 )九州出身力士の三賞獲得(明生、琴恵光、松鳳山、佐田の海、琴奨菊、正代、千代丸、若隆景) 
( 11 )6日目、まだ勝ち星のない幕の内力士が5連勝力士に勝つ 
( 12 )白鵬、最初に手かひじを相手の首から上に当てる立ち合い4日以上 
( 13 )初日終い6番の取り組み時間合計は1分以下 
( 14 )先場所からの連勝が最も長く続く関取は横綱(単独で無くて良い)(注1) 
( 15 )令和になって中入り後に出ていない決まり手が、中入り後に2番以上出る日(注2) 
(全問)初日からの休場により終始実現不可能な場合は無効問題となる
(注1)先場所千秋楽黒星又は休みの関取は今場所の連勝が対象
(注2)非技5種と反則も決まり手82手に加えてカウントする

6. 対戦

以下の各対戦、勝つのはどっち!?

※選択肢「対戦なし」を含み当たれば20点。正解者が20%以下の場合30点、10%以下の場合40点、5%以下の場合50点。 「対戦なし」が正解の時は最大30点まで。
( 1 )鶴竜−関脇
( 2 )豪栄道−前頭3枚目
( 3 )高安−前頭筆頭
( 4 )貴景勝−前頭2枚目
( 5 )前頭4〜5枚目東方のみ−炎鵬
( 6 )竜電−前頭7枚目
( 7 )前頭8〜9枚目以上東方のみ−若隆景
( 8 )志摩ノ海−千代丸
( 9 )正代−前頭14〜15枚目
( 10 )千代大龍−前頭12〜13枚目西方のみ
(全問)下位は一勝で勝ち。初日からの休場でその取り組みが終始実現不可能な状況の場合は無効問題となる。

7. 特別企画

2006九州(稀勢の里、安美錦、黒海、露鵬)以来の4小結、ズバリ大関関脇に最も多く勝つのは誰!?

※正解者で1000点頭割り、最高1人200点。
( 1 )
( 2 )
( 3 )
( 4 )
( 5 )
( 6 )
( 7 )
( 8 )
( 9 )
( 10 )
( 11 )
( 12 )
( 13 )
( 14 )
( 15 )
( 16 )


ルールなど
不戦勝は勝ち。不戦敗は負け。休みはノーカウント。
各場所の参加者の順位について、同点の場合、問1の優勝力士の点数の多い方が上位。それも同じ場合、問2の最も活躍する力士から問6特別企画まで順次差が出るまで比べ順位をつける。6問の得点配分まで全て同じなら同順位。
このルールで対応できない不測の事態が発生したときは、主催者の判断で対応するものとします。
投票の締切は,11月10日(=初日)の16時までとさせていただきます。
締切までであれば,何度でも変更可能です。