のりぞう杯

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第131回投票ページ


1. 幕内最高優勝

※正解100点。

2. 最も活躍する力士

<関脇以下1人。「活躍力士」との重複不可>

※1勝ごとに20点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき50点


3. 活躍する力士

<関脇以下0〜3人まで。「最も活躍」との重複は不可>

※<1勝ごとに10点、1敗ごとに-10点、三賞1つにつき30点>


4. 活躍しない力士

<関脇以下0〜3人まで>

※1敗ごとに10点、1勝ごとに-10点


5. あるない

以下の事項が今場所ある?ない?1つ当る毎に下記点数。外れても減点なし。

※ある=20点、ない=10点
( 1 )照ノ富士、今年まだ負けていない相手からの黒星(注1) 
( 2 )両大関ともに最終成績9勝以下 
( 3 )大関には負けず関脇小結から3敗以上する力士 
( 4 )関脇同士の対戦があって、両者同時に廻しをつかむシーンはなく6秒以内に勝敗決着 
( 5 )小結同士の対戦があって、両者同時に左右両廻しをつかむシーンがあり12秒以上掛かって決着 
( 6 )前頭1〜4枚目の東方の勝ち越し者は1人か2人で西方の勝ち越しは3人以上 
( 7 )前頭5〜8枚目の5人以上が先場所を上回る勝ち星を獲得 
( 8 )前頭9〜13枚目の力士間の取組で誰かが北勝富士を上回る勝ち星を挙げる 
( 9 )前頭14〜17枚目で最も多くの白星を獲得する力士と最も多くの黒星を喫する力士の両者とも今場所の再入幕力士(注2)(注3) 
( 10 )三役経験のない平幕力士で三役経験者から最も多くの白星を獲得するのは豊昇龍(注2) 
( 11 )天空海、掛け投げの決まり手で3勝以上 
( 12 )誰かが幕の内最高優勝者に最初の黒星を付け三賞を獲得する 
( 13 )過去に7場所以上の幕の内経験を持つ幕の内力士の誰かが幕の内での初日からの自己最高連勝記録を更新(注4) 
( 14 )5日目までの幕の内の取組みの中で過去の対戦成績で星6つ以上上回る力士の勝率は7割5分以上 
( 15 )15日間全ての対戦相手の番付が関脇〜前頭9枚目の範囲内の力士 
(注1)照ノ富士に今年勝ってる力士、貴景勝、明生、大栄翔、阿武咲、隆の勝、妙義龍、遠藤、高安、志摩ノ海
(注2)単独でなくても良い
(注3)再入幕(阿炎、天空海、佐田の海、松鳳山)
(注4)対象外:宇良(過去幕内経験6)天空海(〃3)

6. 対戦

以下の各対戦、勝つのはどっち!?

※選択肢「対戦なし」を含み当たれば20点。正解者が20%以下の場合30点、10%以下の場合40点、5%以下の場合50点。 「対戦なし」が正解の時は最大30点まで。
( 1 )大関(正代、貴景勝)−隠岐の海(前頭3)
( 2 )関脇(御嶽海、明生)−霧馬山(西小結)
( 3 )逸ノ城(東小結)−前頭4枚目(宝富、遠藤)
( 4 )前頭筆頭(大栄、若隆)−妙義龍(前頭3)
( 5 )前頭2(阿武、隆勝)−前頭6(志摩、玉鷲)
( 6 )前頭5(高安、豊昇)−前頭7(宇良、千翔)
( 7 )東前頭11〜12(琴若、石浦)−輝(前14)
( 8 )北勝富士(前12)−前頭15(千丸、阿炎)
( 9 )栃ノ心(前13)−前頭16(天空、佐田)
( 10 )千代の国(前14)−前頭17(魁聖、松鳳)
番付下位力士側は1勝で勝ち。
初日からの休場で終始対戦実現不可能となった取り組みは除外。
(注1)初日からの休場者の途中出場も含める

7. 特別企画

幕に帰ってきた現役最年長関取の松鳳山。20代力士との対戦はズバリ何勝何敗!?

※正解者で1000点頭割り、最高1人200点。
( 1 )
( 2 )
( 3 )
( 4 )
( 5 )
( 6 )
( 7 )
( 8 )
( 9 )
( 10 )
( 11 )
( 12 )
( 13 )
( 14 )
( 15 )
( 16 )


ルールなど
不戦勝は勝ち。不戦敗は負け。休みはノーカウント。
各場所の参加者の順位について、同点の場合、問1の優勝力士の点数の多い方が上位。それも同じ場合、問2の最も活躍する力士から問6特別企画まで順次差が出るまで比べ順位をつける。6問の得点配分まで全て同じなら同順位。
このルールで対応できない不測の事態が発生したときは、主催者の判断で対応するものとします。
投票の締切は,11月14日(=初日)の16時までとさせていただきます。
締切までであれば,何度でも変更可能です。